2017/06 ≪  2017/07 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017/08
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
臘味?仔飯
2012/01/08(Sun)

中華ソーセージは2種類赤い方のと黒いの
1合に各2本ずつは多すぎでした。次回は1本ずつでよさそう。

 

のレシピで

生抽(香港しょうゆ) 大さじ1
老抽(色づけしょうゆ)大さじ1/2
グラニュー糖 小さじ1/8 で作りましたが、
醤油に十分な甘みがあったのでグラニュー糖は必要なかったみたい。

醤油は螺寶と螺芝
丸莊螺寶黑豆蔭油清
丸荘螺光黒豆蔭油膏
台湾ので黒大豆から作られたものらしいです。お茶屋さんの隣の台湾食材店で購入。
九龍のThrity-sixのスーパーにもおいてありました。天然成分で防腐剤を含んでいないということで冷蔵庫保存かな。

次回のために作り方覚書
材料
タイ米(タイのもち米が手に入ればそのほうがいいらしい、本来は絲苗米) 2合
水 米と同量 (米の1.5倍というレシピもあり)
塩 ひとつまみ
植物油 少々

かけ醤油
生抽(香港しょうゆ) 大さじ1
老抽(色づけしょうゆ)大さじ1/2
(この醤油ならグラニュー糖小さじ1/8はいらなさそう)

①米を洗い、つけずにざるに上げる。
②?仔に分量の水、塩、植物油を加えて、箸で混ぜる
(塩で味つけしておくと味がなじむ。油を加えると、米がつやつやし米粒が立っておいしくなる)
③強火にかけて沸騰したら弱火 。
④ご飯に穴があいてきたら具を載せる
⑤?仔の底に火が当たる部分を少しずつずらしながら、全体に均等におこげを作る
(?仔をまわしながら、火にかけ、 おこげの香りがして煙が立ってきたら火を止める )
⑥火を止めたらそのまま5分蒸らし、蓋をあけてかけ醤油をかけて更にふたをして蒸らす。

中華ソーセージのパッケージには12-15分蒸して食べると書いてあり洗わないで布で拭いてとあるが、では『臘腸、潤腸、臘肉洗淨, 用熱水沖一沖, 抹乾, 切件備用』熱湯で洗うと書いてあるような気がする。どちらがいいのでしょうか?

 20120108 お家ご飯 ぼうちゃいふぁん 土鍋ご飯 中華
関連記事
この記事のURL | 海外 香港 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://1223sakura.blog136.fc2.com/tb.php/1600-1629da3d

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。