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一滴入魂 丸山@丸
2013/06/21(Fri)

帰り道で一杯


お店の特注品とのことだけどどのお酒かわかりませんでした。次行ったときにきいてみよう。

20130619 和食 日本酒 飲んだお酒

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うずら鍋@ふじ芳 浅草橋
2013/06/19(Wed)
あれ、おいしかったなあと思い起こそうとしたらブログアップしていなかったことに気がつきました。

2月の寒い日の訪問


おいしかった記憶が楽しい

20130215 和食 うずら鍋 

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夏の始まり@懐石大原 四谷三丁目
2013/06/16(Sun)
だいぶ人気が高くなってしまって思うように予約が取りにくくなってしまった懐石大原。友人が予約してくださって行ってきました。

お椀 鱧 うこぎ
やっぱりこちらのお出汁が好き。昆布の香りが立ったお出汁です。
そしてうこぎは“たらの芽”や“こしあぶら”と同じウコギ科の山菜です。うこぎは棘があるので、長野辺りでは食用と防犯を兼ね備えた生垣として家や畑の周りに多く植えられているとのこと。摘み草がができる生垣なんて素敵ですね。


八寸
手前のからし蓮根が美味。蓮を揚げて間に芥子味噌をはさんであります。熊本風とはまた違って面白い。


ひょうたん型の器に入っているのは蓮芋とささみの煮びたし
こちらはお出汁がおいしいので、こういうお皿が実に良い。


炊きもの 翡翠茄子 小芋 海老しんじょ
温かいお料理として出てきましたが、蒸し暑いこの日には冷たく冷やしたのがいただきたかったなあ。


20130615 和食

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香ばしい休日の朝食
2013/06/16(Sun)
休日の朝はのんびりと朝食の支度を

カルデラの貴婦人
予め皮を煮だしたお湯で茹でると太いアスパラでも香ばしく
オランディーズも作ってみたけれど、そのままが一番おいしい!


直売場で手に入れてきたヤングコーンは塩茹でに
トウモロコシのお髭も一緒に茹でていただきます。トウモロコシらしい香ばしさと、そしてヤングコーンのポリポリ感とお髭のサクサクとした食感が楽しい。


最近のお気に入り ゴントランシェリエのいかすみバゲット
トースターで焼き戻すとクラストがパリパリで、イカスミも香ばしく旨味たっぷり。マスタードをたっぷり塗った上に、いただきもののとっておきのエリートのアンチョビとアスパラ、フリルレタスをはさんで。アンチョビの塩味がきいてイカスミバゲットによく合いました。


梅雨らしい湿気ぽい日の不快さもちょっと晴れる気分(笑)


追記
なんとなく胃の調子がすぐれないので、お昼は中華粥
いつもの鶏粥です。ネギ・生姜をたっぷりのせて、醤油と胡麻油トッピング

今年の初物のなすは煮びたしで
夏の味がしました。




20130616 お家ご飯 お取り寄せ 




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ワインとともに@季楽の会 6月
2013/06/15(Sat)
恒例の季楽の会、今回はワインしばり(笑)

山ウドとサクのテリーヌ
サクは初めて食べる山菜なのでちょっと調べてみました。正式和名はセリ科シシウド属の和名「エゾニュウ」、ニョウサクとかエニョウとも呼ばれるようです。山ウドがいい感じであくと苦みが強くて好きな味なのですが、強烈なのでサクと一緒に食べるとちょうど良いあんばいでした。


四恩酒造 クレマチス2012 ロゼのスパークリング


今日のメイン 北海道からのホワイトアスパラ ウニソースかけ


合わせるのは甲州きいろ香 en Hommage à Taka2012
以下メルシャンのHPから
『2003年、ワインの香りの研究者であった故・富永 敬俊 博士は、日本固有のブドウ品種「甲州」から、初めて柑橘を想わせる香りを引き出すことに成功。その香りを活かし、まったく新しい甲州ワインのスタイルを確立したワインとして2005年に誕生したのが「シャトー・メルシャン 甲州きいろ香」です。
 そして、2012年ヴィンテージは気候条件に恵まれ大変秀逸なヴィンテージとなり、一部のキュヴェにおいては今までの同商品以上に特徴的な香りを表現することに成功しました。香りの発見から10年目を迎えた今年、この特別なキュヴェを「きいろ香」の誕生にあたり技術指導をいただいた富永博士に捧げるスペシャル・キュヴェ・ワインとして発売します。商品名にもなっている“en Hommage à Taka ”(アン・オマージュ・ア・タカ)とは、「タカ(富永博士)への敬意」を意味しています。
 ラベルデザインには、富永博士夫妻をモデルにした絵本「いとしい小鳥 きいろ」(絵・ささめやゆき/文・石津ちひろ)からイラストを採用。富永博士ご本人が遺したメッセージもラベルに記載し、「きいろ香」誕生に携わった人々の多くの思いが詰まったボトルとなりました。
 中味については、「きいろ香」の原点となった山梨市の畑、上野園の甲州のみを使用したシングル・ヴィンヤード・ワインで、香りの特徴を最大限に引き出すため無ろ過で仕上げました。バンペイユ、すだち、かぼすなどの和柑橘に加え、みかん、いよかんなどオレンジ色の果皮の柑橘類を想わせる豊かな香りとすっきりした酸が特長です。』


グリーンアスパラと海老のフリット
これにもきいろ香がよく合いました。


いさきのカルバッチョ


シャブリ、美味し♪


赤豚のハート煮


穴子のコンフィ

お腹いっぱい、お酒もいっぱい(笑)
ごちそうさまでした。

20130614 季楽の会 人夢キュイジーヌ 飲んだお酒 ワイン 








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